1. スローガン・基本方針

  2. 会長挨拶

  3. 岡山YEGのあゆみ

  4. 歴代会長

岡山YEGとはサブタイトル

ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。

  1. スローガン・基本方針

  2. 会長挨拶

  3. 岡山YEGのあゆみ

  4. 歴代会長

全国大会の軌跡

平成28年2月18日~20日まで行われた「日本商工会議所青年部 第35回全国大会 吉備の国おかやま大会」の様子や参加メンバー等など、全国大会の軌跡をご紹介致します。

【全国大会の軌跡:1日目】

登録受付(大会総務部会)
過去の全国大会から趣向を大きく変え、斬新な内容の予告動画を作成しました。そして、記念誌作成と協賛広告の取りまとめを行いましたが、内容の正確さを第一に取組み、ここでも少し趣向を凝らし「岡山県は国産ジーンズ・国産デニムの発祥の地である事」を日本に広めるべく、デニムトートバッグを登録キットのバッグに使用すると言う事にトライしてみました。メールでの追加登録を大会前日まで実施した事で当日の登録受付の混雑を緩和する事ができ、我々の取組み全てに於いて好評を得ることが出来ました。

大会成功祈願・表敬訪問
大会の成功祈願を岡山神社にて行いました。吉備の国おかやま大会の開催概要を岡﨑岡山商工会議所会頭・伊原木岡山県知事・大森岡山市長に報告に行きました。

超(スーパー)あきんど塾(ビジネス部会)
青年経済人の集まりであるYEGの全国大会で、経済人(商売人)としての力量アップを目指して集ってくれたメンバーが、「本当に来てよかった」と思える“中小企業経営者にとって本当に役に立つ勉強会”の開催を目的とし、「ランチェスター弱者の戦略」をメインテーマにしました。どれだけの応募があるかどうか疑心暗鬼になりながらも、全ブロック大会にお邪魔してPRする事で、相応の数の登録者を得る事が出来た事、そして参加者からも好評が得られ、開催して良かったと実感が得られました。

前泊者懇親会(前泊者懇親会部会)
「前泊者懇親会という全国大会の入り口の成功が、本大会の成功に繋がる。」という想いのもと、テーマを「岡山の食と祭りと一体感」とし、日本YEGに出向された方への労いと、次年度の出向者へ繋げていく場として運営にあたりました。
「食」に関しては、岡山産食材と調理方法には徹底的にこだわり、度重なる試食会の結果、納得の出来る料理を提供する事が出来ました。
「祭り」に関しては、よしもとクリエイティブエージェンシー所属の岡山住みます芸人「江西あきよし」さんに司会をお願いし、「おかやまを知ってもらう事」からの「うらじゃ踊り」へ流れを上手く繋げられる様な運営を試みました。
そして最後に「一体感」に関して、うらじゃ踊りは岡山YEGから誕生した「全員集合」と過去に2度の最優秀賞受賞歴のある「葉月」(はづき)にお願いし、「全員集合」の親近感のあるパフォーマンスから、「葉月」の圧巻の踊りで参加者を釘付けにし、最後の全員参加の総踊りへ繋げられる様に試みました。結果として、総踊りの一体感で会場内のボルテージは一気にヒートアップし、テーマである「岡山の食と祭りと一体感」を表現する事が出来ました。
この前泊者懇親会が、「大成功と言う結果を得られた本大会への足掛かり」となった事は我々の自信にも繋がりました。

【全国大会の軌跡:2日目】

登録・受付(大会総務部会)
受付会場については、2月18日~19日15時までがママカリフォーラム、その後ジップアリーナ岡山へ移動し、20日の終了まで登録受付を行ないました。登録キットを詰めた段ボールは160箱、移動前までに多くの方に受け取りに来ていただき40箱まで減り、余裕をもって移動できました。
登録キットのデニムトートバッグは、お越しいただいた方にも大変好評でした。クローク設営については、ママカリフォーラムとジップアリーナの両方で設営になりました。双方ともに十分なキャパシティで、自作タグを制作したことがスムーズに対応できた要因の一つだったと思います。

日本YEG諸会議(コンファレンス部会)
諸会議は、平成27年度と平成28年度とが同時刻に同会場で進行していくようなタイトなスケジュールで行われました。当部会の事前準備と日本YEG担当者との綿密な打合せができていたため混乱もなくスムーズな設営ができました。また主会場のママカリフォーラムはコンベンション専用ホールであるため、迅速な対応をしていただき、過去の実績からアドバイスをいただけたのも成功の要因と思います。

物産展(物産展部会)
岡山駅隣接であり飲食店が付近に多いことから飲食ブースは2店舗にし、物販ブースを多めにしました。呼びこみを徹底し、早々に完売となり翌日の勢いをつけることができました。

大懇親会(大懇親会部会)
5,974名ものYEGメンバーが集った大懇親会。周到な企画と準備のおかげで大成功!どの料理も好評で参加者に喜んでいただきました。
ステージも、『はるな愛』さんやお笑いコンビの『千鳥』さんらを迎え、会場を盛り上げていただきました。
そして、一番の課題と認識していた終了後の後片付け、翌日の式典へのスタイル変更についても、岡山YEGメンバーのみならず、県内各単会や他団体である岡山県商工会青年部連合会のご協力のもと、終了後1時間半で全ての工程が完了するという、誠に手際の良いスタイル変更ができました!

第1分科会(大会事業部会)
出張よろず相談は、多くの方々から「役に立った」とお褒めの声をいただきました!OLa(おかやまローカルアソシエイト:産学官民農のネットワーク)も、同様のネットワークを立ち上げようと考えている他県の方々から「大変参考になった」「楽しかった」「参加して良かった」と好評でした。また、会場に設置した後楽園の風景の特大パネルは岡山の名勝を紹介する機会ともなり、翌日はメイン会場に移設して多くの方に喜んで利用していただけました。

OBサロン(交流部会)
ANAクラウンプラザホテル岡山の19階「宙(そら)」にて開催。参加者数は59名となり、過去と比べても華やかな交流会となりました。OB諸先輩方による「OBサロン・あり方検討会」を40分間実施し、得られた意見は、今後の運営に大いに役立つものと思います。

夜の街でのおもてなし(おもてなし部会)
おもてなし部会の真の目的は、全国大会を通じて「岡山の夜の街の活性化」を行なうことでした。これまで岡山は、通過県であり、今回の全国大会が岡山を知っていただける絶好のチャンスでした。大懇親会で300名のアテンダントを集めたのも、岡山にこれだけの店があるというインパクトを参加者に持っていただく機会になりました。

【全国大会の軌跡:3日目】

物産展(物産展部会)
前日の大懇親会飲食調理ブースの設えを活用し、ブースで囲まれた回廊タイプにしました。また、テントで覆い、会場から屋外に出なくても楽しめるように工夫しました。
物販ブースは屋内2階へ設置し、呼びこみを集中的に行った結果、長蛇の列になるブースも多々ありました。大会登録証に付けた物産展用500円券の使用を促すPRで、3,800名を超える参加者にご利用いただけました。

記念式典(式典部会)
吉備の国おかやま大会では、式典開始時間を9時スタートから10時スタートへ変更しました。
式典開始時には8割近くの方が着席しオープニングアトラクションからザワつくことなく参加していただけたと思います。また式典と記念講演の間にも休憩を入れることで、記念講演も着席した状態でスタートすることができました。
運営するために、音響・照明・映像・司会者・スタッフに至るまで、全て二重体制で臨みました。また進行台本やマニュアル等の資料は全てATの共用フォルダに置き、誰もが閲覧でき、修正ができる環境を整えました。
日本YEG会長の思いも含めた形で式典が進行されるため、日本YEG企画委員会との連携が大切でした。吉備の国おかやま大会で9ブロック旗が大会旗を迎えるという演出ができたのも「連携した証」だと思います。

記念講演(式典部会)
ビジネスにおける「勇強と慈愛」をテーマに、大会のひとつの核として堀江貴文氏に依頼しました。
演題は、『失敗から学ぶ、ホリエモン流経営学~マイナスからイチへと始まるチャレンジ精神~』
内容を区分化すると、
・経営者は学力が絶対条件ではない
・経営は自転車の運転に似ている
・失敗しても気にしないこと
・やりたい大きなビジョンを、大風呂敷を広げて周りの人を巻き込む
・行動することが大事
となります。青年経済人として置かれている立場を考え、社会や地域にとって必要な企業であるためには何が必要か考えることができたと思います。

記念事業(卒業式)(大会事業部会)
吉備の国おかやま大会らしい内容と演出で、卒業予定者主役の心に残る卒業式ができました。
【実施内容 出演アーティスト:中村あゆみさん】
ゲスト紹介なしのサプライズなオープニング
1曲目:翼の折れたエンジェル(トークを交えて)
2曲目:悲しみセンセイション
3曲目:アジアの海賊
アーティスト一旦退場し、スクリーンに卒業予定者を県連別でロール表示。
卒業予定者をステージ前へ呼び込み、アーティスト再登場。
4曲目:僕が僕であるために *参加者全員で合唱
ラスト:BROTHER
卒業予定者が会場センターに敷かれたピンクカーペット上を通り、退場。会場後方から祝福の紙吹雪を2回発射。

卒業予定者の登壇は行ないませんでしたが、お名前のロール表示やアーティストとの合唱、ピンクカーペット、紙吹雪での演出で心に残る卒業式ができたと思います。(卒業予定者や参加者からも称賛の声をいただけました。)

エクスカーション 西大寺会陽体験ツアー(エクスカーション部会)
全国大会のメインが2月第3土曜日にあたっていたため、エクスカーション事業で西大寺会陽に参加することは早々に決まっていました。自分たちで設営するのではなく地元の方々と協力した方がよりよい形でエクスカーションができると考え、地元の方々と交渉を進めるところからスタートしました。
元の方々の全面協力を承諾していただいてから本格スタートし、各セクションで細かい打ち合わせを行ない、効率よく設営準備ができました。
「本当のおもてなしとは何か?」様々な場面で問題が生じた時、メンバー全員がこの一言に妥協しなかったことが成功につながったと思います。地元の方と一体となってまつりを楽しみ、盛り上げる最高のエクスカーションをすることができました。

解団式(コンファレンス部会)
「今を超えろ!咲き誇れ!We are the YEG」を大会キャッチフレーズとして3日間開催されました大会も終わりを迎えることになりました。総勢5,974名もの登録数をいただき、全国各地からお越しのYEGの皆様方と仲間づくりが出来たと確信しています。解団式はわずか1時間という時間ではありましたが、ここに来るまでの道のりを振り返るのに充分な時間でした。岡山YEGを代表して仁戸田大会筆頭副実行委員長の挨拶に続き、和氣大会実行委員長、吉田大会会長、そして最後に常に会長へ寄り添い支えてきた塚本大会事務局長の熱い挨拶で、岡山YEGメンバーの気持ちも最高潮に達し、清々しい涙で終えることが出来ました。
最後になりますが、全国大会を開催にするにあたり、岡山県商工会議所青年部連合会の皆様方、岡山YEGのOB・OGの皆様方、またボランティアの皆様方のご支援により、無事閉会を迎えることが出来ました。心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

【日本商工会議所青年部第35回全国大会「吉備の国おかやま大会」概要】

目的
本大会は、商工会議所活動の一翼を担う全国各地の青年経済人が、交流と研鑽を通じて次代への先導者としての意識高揚を図る。併せて、新しい地域文化の創造と豊かで住みよい地域づくりに向けた役割と責任について認識を深める。以って、地域経済社会の将来にわたる健全な成長・発展に寄与する。

日本YEGスローガン
YEG EMBLEM
繋がりを我が力に変えて!更なる「連帯の証」を求めよう!

私たちは、何故この活動(YEG)をするのでしょう?
企業人である私たちが何故、地域の事を考えなくてはならないのでしょう?

この問いこそが、YEGの原点であり、本質であると私は考えています。
商工会議所を創設した渋沢栄一は「企業は社会の為にある」と述べています。地域社会で商いをし、利益を得て生存する企業は、地域社会に貢献する義務があり、あえて言えば地域社会の発展なくして企業の発展もないということです。

綱領は云います。「地域社会の健全な発展」、「次代の先導者としての責任と自覚」、「地域経済発展の支え」、「文化的創造をもった豊かで住みよい郷土づくり」。これこそが私たちYEGの根幹であり、目指すべきところであります。この想いをしっかりと胸に刻み、自企業・地域企業の繁栄をもって地域の繁栄を支え、地域の繁栄が自企業・地域企業の繁栄を導くと考え、青年経済人としての資質の向上と更なるネットワーク(人の繋がり)を構築して、YEG活動を進めていく所存です。

私たちの先人は関東大震災、世界恐慌、第二次世界大戦と、壊滅的と言える時代を乗り越えて来ました。その人々のDNAや想いを繋ぐ私たちには、「東日本大震災の復興」や「人口急減」など様々な問題を抱えるこの時代を乗り切る力があると私は信じています。

愛する家族のため、愛する人々のため、愛する地域のため、同じ志を持つメンバーとともに更なる連帯の証、YEG EMBLEMを創りあげて行きましょう!

平成27年度
日本商工会議所青年部 会長 伴 靖

大会コンセプト
SUPER LOCAL! ~CHANCE ☓ CHALLENGE ⇒ CHANGE~

大会キャッチフレーズ
今を超えろ!咲き誇れ! We are the YEG

より良い明日にするために今日を一所懸命に生き抜く。だからこそ人間は一歩ずつ前に進むことができる。
より良い地域にするために今を一所懸命に考え行動する。それが青年経済人である我々に与えられた運命。我々一人ひとりの力は小さいかもしれないが、その一つひとつの力を合わせると想像以上の力となる。
であるならば、我々青年経済人も一人ひとりが与えられた運命と立ち向かい、今の自分を超えていくことが出来るのならば、我々がリードする企業や地域、そして日本も今の姿を超えていくことができるはずである。
地域の集合体が県や地方(ブロック)や国を形づくります。我々の生きる地域が良くならないと企業の発展はあり得ません。それぞれの地域のYEGの集合体である日本YEGが目指す「連帯」とは常に時代が求めてきたものであり、次代においては更に求められる形です。結びついた鎖が切れるときは弱い結び目から切れます。今まで以上に、これからの連帯は、個々の強い地域同士が結びつくことで新たな形をつくらなければならないのです。
各地域でYEGメンバーが活動することで、自らが強くなり、自らの企業を発展させ、そして自らの地域を強くしていき、その地域同士が強く結びついてこそ、大きな力、連帯の証となるのです。その大きな力となるように、そして強くつながるように、全国からYEGメンバーが総結集し、多くの気づきや出会いがちりばめられ、一人ひとりはもちろんYEGが咲き誇る場所が全国大会です。
日本で最初の藩校を生んだ岡山。人の徳とは、「勇強と慈愛」であり、その自己への強さと他者への優しさを大切に生きることを伝えました。そして自らを成長させ、自らの地域に貢献することを若者に教え込みました。まさに我々青年経済人やYEGに求められている「勇強と慈愛」の精神が宿る岡山の地において、多くの出会い、気づき、学びのチャンスがちりばめられた場にします。
全国大会は毎年開催されますが、YEGメンバー全員の集大成である今年度の全国大会は一度だけ。運命によってYEGメンバーに与えられた、この一度きりのチャンスをどう活かしていくのか。この現代日本や地域の課題を解決し、次代を築くために、多くの学びと気づきを得て、自分自身、企業、地域そしてYEGそれぞれが今を超えることを目指していきます。

シンボルマーク

本大会のシンボルマークは開催地である岡山県内YEGのメンバーだけのものではなく、全国のYEGメンバー共通の目的と目標、そして連携の旗印となることを表現しました。
岡山は、日本で最初に藩校が設立された県です。学問の原点である国学の中より、大会コンセプト/キャッチフレーズ/開催概要を一文字で表した「超」をシンボライズし、さらに同校の教えでもある「勇強(力強さ)」と「慈愛(優しさ・思いやり)」を表現しました。
シグネチャーカラーのピンクは、上記岡山名産の「桃」と県鳥「キジ」の目の色から抽出しました。
全国のYEGメンバー全員が認識でき、記憶に残り、そして皆が集い、想いを共感できる。そんなシンボルマークであり、合言葉と一体感の「証」となるよう表しました。

主催
日本商工会議所青年部

主管
岡山県商工会議所青年部連合会

開催地青年部
岡山商工会議所青年部

後援
経済産業省、岡山県、岡山市、倉敷市、津山市、玉野市、笠岡市、井原市、総社市、高梁市、新見市、備前市、公益社団法人おかやま観光コンベンション協会、岡山県商工会議所連合会、岡山商工会議所、倉敷商工会議所、津山商工会議所、玉島商工会議所、玉野商工会議所、児島商工会議所、笠岡商工会議所、井原商工会議所、備前商工会議所、高梁商工会議所、総社商工会議所、新見商工会議所、公益社団法人日本青年会議所中国地区岡山ブロック協議会岡山県商工会青年部連合会、岡山県中小企業団体青年中央会

参加対象者
商工会議所青年部会員、商工会議所青年部OB・OG会員
商工会議所役員および職員

登録者数
約5,974名

【大会スケジュール】

平成28年2月17日(水)
大会成功祈願 15:30 ~ 16:30 /岡山神社
日本YEG諸会議 17:30 ~ 19:00 /岡山商工会議所
平成28年2月18日(木)
登録受付 8:30 ~ 19:00 /ママカリフォーラム
岡山県・岡山市表敬訪問 16:00 ~ 16:45 /岡山県庁・岡山市役所
日本YEG諸会議 9:00 ~ 17:40 /ママカリフォーラム
超(スーパー)あきんど塾 13:00 ~ 23:00 /岡山国際交流センター
前泊者懇親会 18:30 ~ 20:30 /ホテルグランヴィア岡山
平成28年2月19日(金)
登録受付 8:00 ~ 15:30 /ママカリフォーラム
17:00 ~ 19:00 /ジップアリーナ岡山
日本YEG諸会議 9:00 ~ 12:30 /ママカリフォーラム
超(スーパー) あきんど塾 9:00 ~ 12:30 /岡山国際交流センター
会員総会 13:00 ~ 15:00 /ママカリフォーラム
日本ネットワーク委員会事業報告 15:15 ~ 17:00 /ママカリフォーラム
ビジネスプランコンテスト 16:00 ~ 7:00 /ママカリフォーラム
YEG大賞 17:00 ~ 17:30 /ママカリフォーラム
第1分科会(岡山YEG) 13:00 ~ 16:00 /岡山市
第2分科会(津山YEG) 9:00 ~ 17:00 /津山市
第3分科会(玉島YEG) 10:00 ~ 16:10 /倉敷市・玉島地区
第4分科会(備前YEG) 10:00 ~ 17:30 /備前市・和気町
第5分科会(児島YEG) 10:20 ~ 17:30 /倉敷市・児島地区
第6-a分科会(倉敷YEG) 12:00 ~ 17:00 /倉敷市・水島地区
第6-b分科会(倉敷YEG) 12:00 ~ 17:00 /倉敷市・美観地区
第7分科会(井原YEG) 10:00 ~ 17:35 /井原市
第8分科会(総社YEG) 11:00 ~ 16:40 /総社市
第9分科会(新見YEG) 9:45 ~ 17:00 /新見市
第10分科会(高梁YEG) 9:34 ~ 17:00 /高梁市
第11分科会(業種別部会) 15:30 ~ 17:30 /ママカリフォーラム
OBサロン 13:30 ~ 16:30 /ANA クラウンプラザホテル岡山
大懇親会 18:00 ~ 19:30 /ジップアリーナ岡山
物産展 10:00 ~ 16:00 /ママカリフォーラム
平成28年2月20日(土)
登録受付 9:00 ~ 12:00 /ジップアリーナ岡山
記念式典 10:00 ~ 12:00 /ジップアリーナ岡山
記念講演 12:30 ~ 13:30 /ジップアリーナ岡山
記念事業 13:45 ~ 14:45 /ジップアリーナ岡山
解団式 15:30 ~ 16:30 /ジップアリーナ岡山
日本YEG 諸会議 16:30 ~ 17:30 /ジップアリーナ岡山
物産展 9:00 ~ 16:00 /ジップアリーナ岡山
超(スーパー)あきんど塾 14:00 ~ 18:30 /岡山国際交流センター
エクスカーション 14:00 ~ 23:30 /西大寺観音院他

【全国大会を支えたメンバー】

オリエンテーション委員会

石本 博郁 委員長
釜口 竜雄 副委員長・古市 聖一郎 副委員長
内海 太郎 幹事
委員メンバー
坂本 知久 ・ 眞谷 宣慶 ・ 髙田 雅之 ・ 三木 康敬 ・ 山本 明徳 ・ 若林 貴志

大会総務部会

太田 文男 部会長
玄古 真祥 副部会長
部会メンバー
天野 辰哉 ・ 上野 悟 ・ 木原 宏 ・ 大江 雅典 ・ 大谷 幸央 ・ 川本 洋 ・ 北村 健一郎 ・ 木道 茂樹 ・ 武田 真輝 ・ 永野 斗執典 ・ 布目 浩二 ・ 平田 康二 ・ 藤村 昌平 ・ 村木 貴之 ・ 矢野 大輔 ・ 山﨑 健一郎

大会財政部会

冨岡 正義 部会長
ムラカミ ヨシコ 副部会長
部会メンバー
秋山 美穂 ・ 星川 基浩 ・ 石井 聖博 ・ 井上 隆智 ・ 上尾 洋平

式典部会

岩堂 仁志 部会長
部会メンバー
赤田 陽介 ・ 熊原 貴紀 ・ 賴 昌輝 ・ 大饗 千鶴 ・ 大西 晶子 ・ 小椋 明子 ・ 香川 陽一 ・ 齋田 浩希 ・ 坂本 雅樹 ・ 長 一孝 ・ 坪井 樹弘 ・ 坪田 達摩 ・ 難波 進 ・ 河口 敏浩 ・ 山田 響子

コンファレンス部会

小玉 雄貴 部会長
野中 義成 副部会長
部会メンバー
尾崎 彰彦 ・ 小野 英之 ・ 西村 国彦 ・ 岡本 勝美 ・ 池田 修二郎 ・ 石川 実 ・ 井上 英則 ・ 河内 忠輔 ・ 清水 芳可 ・ 平 侑己 ・ 西坂 浩一 ・ 野田 行彦 ・ 森脇 亮介 ・ 山田 武彦

ビジネス部会

江藤 幸輝 部会長
日笠 保彦 副部会長
部会メンバー
熊本 健治 ・ 福島 健二 ・ 藤川 亮 ・ 遠藤 義文 ・ 足立 恵 ・ 犬飼 徹 ・ 香川 雅史 ・ 柏野 孝明 ・ 桔梗 博充 ・ 木村 朝信 ・ 武田 健 ・ 成広 巧 ・ 西山 武志 ・ 藤本 英俊 ・ 本多 高明 ・ 浅沼 猛

大懇親会部会

森本 英資 部会長
光森 敬祐 副部会長
部会メンバー
上高 寛之 ・ 藤井 聡志 ・ 山口 芳宏 ・ 木村 洋介 ・ 奥谷 敦子 ・ 尾崎 茂 ・ 黒住 英之 ・ 佐々木 和也 ・ 下山 智之 ・ 高畠 亮介 ・ 仲西 祐一 ・ 平賀 久康 ・ 藤村 啓介 ・ 本多 信晴 ・ 籔下 忠士 ・ 城戸 陽

前泊者懇親会部会

藤坂 浩匡 部会長
工藤 政宣 副部会長
部会メンバー
浅原 晶子 ・ 石井 正樹 ・ 倉西 透 ・ 福井 正佳 ・ 桶谷 朋子 ・ 金村 泰河 ・ 武内 功一 ・ 湯 捷飛 ・ 築地 祥文 ・ 鳥山 貴史 ・ 二垣 幸広 ・ 西 啓 ・ 牧 智弘 ・ 丸山 英一 ・ 森本 輝美 ・ 高祖 幸宏 ・ 小島 孝明 ・ 恒次 明宏

おもてなし部会

木下 聖士 部会長
鎌坂 隆之 副部会長
部会メンバー
岡本 哲司 ・ 吉田 久 ・ 赤木 智博 ・ 井上 賢二 ・ 北山 眞太郎 ・ 佐々木 潤 ・ 佐藤 正行 ・ 鮫島 太一 ・ 砂子 祐佳里 ・ 妹尾 典夫 ・ 中野 洋子 ・ 西山 仁 ・ 早瀬 規恭 ・ 政木 誠 ・ 三船 貴洋 ・ 渡辺 努 ・ 和田 茂雄

広報渉外部会

木西本 真司 部会長
梶谷 昇平 副部会長
部会メンバー
石井 健介 ・ 南 洋介 ・ 宮本 忠明 ・ 上神 浩 ・ 青木 良二 ・ 大岩 裕季 ・ 小野 征祥 ・ 賀門 亮二 ・ 木村 憲二 ・ 河野 美香 ・ 小山 和則 ・ 新内 洋樹 ・ 三好 孝二 ・ 森 千春 ・ 山本 真司 ・ 宮﨑 陽介

交流部会

深美 隆 部会長
小川 大志 副部会長
部会メンバー
小林 功昇 ・ 丹生 昌憲 ・ 信原 一慶 ・ 西山 知佳 ・ 池田 直子 ・ 石井 亮 ・ 川手 克則 ・ 芝田 政典 ・ 藤澤 昌城 ・ 藤原 啓介 ・ 本城 和幸 ・ 万治 誠 ・ 宮脇 徹 ・ 山本 久司

大会事業部会

佐藤 一平 部会長
水口 彰 副部会長
部会メンバー
稲岡 美穂 ・ 小林 孝一郎 ・ 藤田 章宏 ・ 平山 義之 ・ 安東 大志 ・ 齋藤 忠将 ・ 白神 洋平 ・ 竹本 幸史 ・ 田所 敦史 ・ 西村 浩司 ・ 松本 かおり ・ 丸川 裕子 ・ 光亦 輝久 ・ 三宅 健司 ・ 三宅 直人

物産展部会

杉本 宏 部会長
和仁 克彦 副部会長
部会メンバー
河上 昌平 ・ 平井 真也 ・ 松尾 慶信 ・ 櫻内 光太 ・ 井上 和明 ・ 小椋 大輔 ・ 小坂田 英明 ・ 川上 英志 ・ 杉本 康成 ・ 千原 敬史 ・ 道仙 聡 ・ 藤井 裕 ・ 松岡 伸明 ・ 山下 三郎 ・ 仁科 慎太郎

エクスカーション部会

花島 功一 部会長
大西 肇 副部会長
部会メンバー
馬野 信吾 ・ 津田 英宏 ・ 福原 弘之 ・ 内田 英美 ・ 池田 紀久男 ・ 石田 直之 ・ 片岡 剛 ・ 倉森 裕子 ・ 河本 高宏 ・ 佐藤 圭一 ・ 田岡 良一 ・ 難波 宏行 ・ 原田 朋隆 ・ 三宅 直樹 ・ 岡本 真樹

ナビゲーション部会

狩谷 浩範 部会長
勝部 教道 副部会長
部会メンバー
島田 英行 ・ 藤原 伸一 ・ 渡部 義仁 ・ 最上 究 ・ 天野 伸一 ・ 荒芝 大資 ・ 小原 香苗 ・ 小松 壯太郎 ・ 近藤 宏和 ・ 坂根 泰弘 ・ 多田 英起 ・ 戸井 康雄 ・ 林 孝康 ・ 太田 愛実 ・ 雅意 真睦 ・ 橋本 泰典 ・ 丸山 貴弘 ・ 重本 浩司 ・ 浜田 育代 ・ 佐々木 孝之 ・ 佐藤 一美 ・ 武田 宏一 ・ 林 賢治 ・ 平川 清高 ・ 藤井 義規 ・ 森口 牧子 ・ 末永 祐子

副実行委員長・事務局長・岡山YEG監事・出向者支援会議等

大会会長       吉田 大助
大会副会長      向井 常明
大会実行委員長    和氣 伸吉
大会筆頭副実行委員長 仁戸田 昌典
大会副実行委員長   半田 博也 ・ 髙田 聖次 ・ 上田 和生 ・ 松本 崇
大会事務局長     塚本 晃久
岡山YEG監事    麻岡 正義 ・ 岩本 達也 ・ 小倉 弘行 ・ 髙戸 賢一
岡山YEG出向者支援会議 副議長  山田 周作

大会実行委員長

和氣 伸吉 大会実行委員長

大会会長

吉田 大助 大会会長

History

  1. 全国大会の軌跡

    平成28年2月18日~20日まで行われた「日本商工会議所青年部 第35回全国大会 吉備の国おかやま大会」の様子や参加メンバー等など…

  2. 創立25周年記念誌

    当時発行した冊子を確認することが可能できます。

  3. 吉備の国岡山大会 報告書

    当時発行した冊子を確認することが可能できます。

  4. 創立20周年記念誌

    当時発行した冊子を確認することが可能できます。

  5. YEGBOOK

    当時発行した冊子を確認することが可能できます。

  6. 西大寺マラソン

    岡山市民がスポーツを通じて地域と一体となり、私たちのまち岡山をもっと好きになってもらい、西大寺地区が今よりもっと活性化することを目…

  7. ベースボールフェスティバル

    高い技術に触れろ!~子供たちの夢と地域を活性化!~

  8. 1000人が出会う 「Hey!Say!Cafe!」

    出会いのある街は素晴らしい!~出会いと学びで街に活力を!~